超音波診断装置 「F37」(超音波)

今回の新製品は普及機タイプで、狭いスペースでも使いやすいコンパクト性能を追求した。
またスイッチ数などを大幅に削減し、操作性向上を目指し、一般内科医や産婦人科にも受け入れやすい。
なお日立アロカメディカルは、2010年での超音波装置での世界市場規模は3位(シェア11.8%)だったが、今回の展示の充実ぶりを見る限り、近いうちに1位を狙えるものがあった。
コンパクトな大きさで使いやすい「F37」は、ルーチン検査で求められる大きさと性能を実現。
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