AZE VirtualPlace PHOENIXの開発と使用経験

category:要旨
2013.02.28

AZE VirtualPlace PHOENIXの開発と使用経験
東京大学医学系研究科生体物理医学専攻
三木聡一郎
 
 AZE VirtualPlace PHOENIXは、東京大学医学部附属病院放射線科と株式会社AZEとの共同研究の成果が盛り込まれた、新しい読影ビューアである。多種多様なデータがPACS内に取り込まれて長期蓄積されていく時代に新規開発された本ビューアは、高い一覧性や強力な過去画像の検索、3Dレジストレーションを備えた比較読影機能など、読影医にとって魅力的な機能を備えたものとなっている。

RadFan2013年3月号目次に戻る

会員ログイン
webiner medicalex radiology bayer Satellite View Key Journal ▼▽「RadFan」2013年1月号以降の文献pdf販売中!▽▼
このページの先頭へ戻る