AZE VirtualPlace Twin AccessおよびPACS連携機能(ワークステーション)

ネットワーク型WSにいち早く取り組んでいる同社。ITEM2012で新発売となった3D画像配信サーバー「AZE VirtualPlace Twin Access」は、10TB+10TBバックアップのWS2台を結合(クラスタリング)して、大容量の1台のサーバとして利用するシステム。この結果、同時接続数、読み込み枚数の倍増とデータの完全バックアップが実現されている。

また、国内のPACSベンダーほぼすべてとの連携実績を持ち、シームレスな連携インターフェースを提供できる強みの実例として、東芝、コニカ、PSPのPACSとの連携画面を展示していた。

PSP社のPACSとの連携

 

PACSビューアからAZE Virtual Placeを呼び出すVPボタン
このページの先頭へ戻る