AZE、ネットワーク型 読影診断コンソール「Phoenix Lexus network」を発表

2014.02.14

ネットワーク型 読影診断コンソール「AZE、Phoenix Lexus network」とは?
高性能ボリュームビューワと高機能ワークステーションを、ネットワークの一員としてAll in Oneに融合。
精度と効率を高めた新しいジャンルの読影診断用コンソールである。

 

AZE Phoenix Lexus network
新製品の特長
 
・smart Tag(スマート タグ)
検査の種類や画像の種類に応じて直観的な目印(Tag)でマーキング。個数と色を自由に設定できるスマートタグで効率よい読影作業を支えることができる。
・smart Registration(スマート レジストレーション)
高精度な剛体/非剛体ボリュームのレジストレーションを搭載、独自の超高速アルゴリズムで瞬時に結果が得られる。
・smart Sliding MIP(スマート スライディングMIP)
過去画像とシンクロさせたリアルタイムのSliding MIP/MPRが可能。詳細な過去対比読影がマウスホイール操作で簡単に行える。
・smart 3D(スマート 3D)
簡単な操作で高画質のボリュームレンダリング(VR)画像が得られる。
・smart Application(スマート アプリケーション)
診断価値を高める最新の解析アプリケーションを、標準で搭載。
・smart Thinslice Server(スマート シンスライスサーバ)
モダリティ元画像をThinsliceサーバとして効率よく保管。ネットワークに負荷をかけずに診療の質を担保する。
・smart Cloud(スマート クラウド)
使用頻度に応じてリーズナブルなクラウド運用を選べる。

●お問い合わせ
株式会社AZE
TEL:03-3212-7721
URL:http://www.aze.co.jp/

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