たかだ脳神経外科クリニック[MRI]Image Report Case 3 頸椎椎間板ヘルニア

Satellite View~Canon Special Session : Innocent Story~ありのままの医療を求めて Archives
2015.06.17

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70歳代 男性

頸椎椎間板ヘルニア

 
首を横や後ろに曲げたときに頸部から上肢への痛みが増強する患者さんであった。頭部コイルをチルトさせて楽な姿勢をとってもらうことで検査を続けることができた。プライマリケアの現場では、患者さんの状態に応じて、痛みやストレスを最小限にできることが求められる。
 
 

T2強調像
Myelography

T2強調像
頭部コイルのチルト機能
上段:チルトあり 下段:チルトなし
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