イービーエム・ヘルスケア

製品情報

PACS

カメラ画像送信システム LiveAid

https://ebmhealthcare.co.jp

 iPhone、iPadのカメラで撮影した写真を、EBM社製PACS(SoliPACS)に送信するiOS対応のアプリケーションである。
 必要に応じて写真に注釈を書き加えた後、DICOM 画像として保存され、Webブラウザを使ったSoliPACS Viewerにて参照可能となっている。

カメラ画像送信システム LiveAid

PACS

ドキュメント管理システム SoliDACS

https://ebmhealthcare.co.jp

 院内で発生する紙文書を電子化し、ドキュメントを効率的に保存、参照を可能にした。スキャナーを使った紙文書の取込を始め、PDF、JPEG、Textファイル、及びMSWord、Excel、PowerPointのファイルも直接管理可能でPACSとも連携する。
 HTTPで転送し、専用アプリケーションであらゆるドキュメントを高速表示する。

ドキュメント管理システム SoliDACS

PACS

医療被ばく線量管理システム G.Dose

https://ebmhealthcare.co.jp

 PACSに追加するWebサーバーとして開発されたG.Doseは専用のクライアントソフトを使用せず、RDSR、又はDICOM Imageから被ばく線量管理を可能にする。
 撮影プロトコル別の「線量分布図」「箱ひげ図」等をWebブラウザ上で表示することにより、適正な線量管理の支援を可能にした。

医療被ばく線量管理システム G.Dose

ブースインフォメーション

 20年以上に渡り日本市場へPACS製品のOEM供給を続けて来たEBM社は、日本のお客様への質の高い製品サービスの提供を
目的とし、2019年にEBM Healthcare(イービーエム・ヘルスケア)を設立し活動を開始した。