Bayer

製品情報


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Radimetrics

 X線線量情報の一元管理を実現したシステム。各検査での画像や線量情報をDICOMから取得し、モンテカルロシミュレーションを用いて推定線量を算出。被ばく線量の管理を行うことができる。また、シミュレーションツールを使用すれば、検査における臓器線量や実効線量の分析や、撮影条件(管電圧や電流、照射範囲等)を変更した場合に臓器線量や実効線量がどのように変わるかシミュレーションすることも可能で、被ばく線量の確認を行うことができる。


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Radimetrics

造影検査管理1



造影検査管理2
造影剤注入情報も管理できる


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Mark 7 Arterion

 IVRや脳血管内治療などにも利用が期待されるAngio検査専用のインジェクター。フロントロードシステムを採用し、プレッシャージャケットの前側からシリンジを取り付けたり外したりすることができ、検査終了後にはチューブを付けたままでもシリンジを廃棄できるため衛生的、かつスムーズに進めることが可能。また、Twist&Go機能により、シリンジとチューブを片手で清潔かつ簡単に接続できる。オプションの「VFlow」機能は、ハンドコントローラを用いての手押しシリンジ感覚の造影剤注入を実現。微妙な造影剤注入速度の調整も可能である。


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Mark 7 Arterion


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タッチパネルで操作可能


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Gadavist

 国内では、「ガドビスト」の販売名で2015年6月に発売、多くの施設で使用されている環状型非イオン性MRI用造影剤。同社のマグネビストの2倍の濃度を持ち、T1短縮効果もマグネビストより約20%高い。環状型構造により、高いキレート安定度を有するため、マグネビストよりNSFのリスク、ガドリニウムの脳内残存のリスクが低い。


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Gadavist

ブースインフォメーション

〇この製品は見逃せない!!RSNA2017

 

CT用インジェクタ「Stellant D Dual Flow」
 CT用インジェクタ「Stellant D Dual Flow」は、造影剤の容量の違いによるプランジャー後端を検出して自動的にプランジャーに結合するオート・ドッキング機能や、シリンジに接続したチューブ内のエアを排出できるオート・プライム機能など、ボタン1つで使いこなせるオート機能が多数搭載されており、検査手順の効率化に強い力を発揮する。
 また、250通り以上プロトコル保存ができるため、さまざまなニーズに合わせた設定を保存し、呼び出すことができるなどといった柔軟性を実現している。

 

RSNA バイエル Stellant D Dual Flow

 

 

 CT用インジェクタ「Cartegra Workstation」
 Stellant CT インジェクタに搭載して使用する「Cartegra Workstation」は、CT造影検査から得られる患者ごとの造影剤注入結果や検査情報などを管理・共有・活用でき、放射線業務の質および効率化の向上が期待できる。
 さらに、CTAなどといった造影剤の注入条件と撮影タイミングが厳しく求められる検査において情報の有用性が高い圧力遷移グラフを、DICOMデータとしてPACSに残すことができる。

 

RSNA バイエル様 Stellant CWS

 

 

CT用インジェクタ「Salient Dual」
 CT造影検査において、コードレスで場所を選ばず、自在に移動することができるSalient Dualの最大の特長は、コンパクト設計による機動性とタッチスクリーンによる直感的な操作性である。造影剤注入に求められる基本操作はもちろん、プロトコルの作成、保存、呼び出しも容易。タブレット型のリモートディスプレイはWi-Fi接続も可能であり、フレキシブルな使用が可能である。

 

バイエル様 ウェブ差し替え写真2

 

 

MRI用インジェクタ「Spectris Solaris EP」
 高い機能性の中でも、さまざまな造影検査のニーズに対応する柔軟性が魅力のSpectris Solaris EP。タッチパネルの操作性や画面の視認性はもちろん、同社独自のコイルチューブは抜針事故が起こりにくい設計となっており、医療安全にも貢献している。また、KVO(Keep Vein Open)機能により、さらに高度な注入プロセスの自動化を実現し、点滴モードからメインインジェクションへのオート切り替えも可能となった。

 

Spectris Solaris EP

 

○バイエル:
http://www.bayer.jp/

 

○ブース:
South – Hall A: 2529

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