PSP Corporation

http://www.psp.co.jp/

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その他
PSPブースのテーマ

ビューワ
EV Insite R

Insite Pad

ワークステーション
EV Insite M

その他

PSPブースのテーマ

今年の同社のブースのテーマは「日本らしさ」。
PSPは海外展開も積極的であり、北米進出の他には、
アジア圏ではシンガポールやタイにも拠点を持ち、同社の好調さが伺える。
今回は日本の放射線科医師に育ててもらった同製品をぜひとも海外の医師にも使って頂きたいという想いで参加、また海外の動向やニーズもキャッチできるのも出展の大きな目的としている。
 
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ビューワ

EV Insite R

EV Insite R
RSNA出展2年目のPSP社の誇る読影用ビューワ。最大の特長である、ユーザ目線に立った製品でより使いやすさを追求したビューワだ。
日本でも販売好調で、ズームなどの処理も一瞬で可能な「スピード」が大きな武器だ。
現在FDA申請中であり、恐らく半年以内で認可予定とのことだ。

 
経過表示機能
プロトコールの違うMRIで信号値が時間の経時でグラフ表示され、読影医に信号値の変化などがひと目でわかる工夫がされている。
 
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MPR
特別なワークステーションがなしで、院内どこの端末でもつかえる。
基本的にPACS用でワンタッチで操作できるのはPSPだけだ。
3段面同時表示や、Curved MPR、MIP表示もでき、多彩さも特色である。
 

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ワークステーション

EV Insite M

マンモグラフィ専用画像ワークステーションでスピーディな画像表示が最大の特長である。昨年のRSNA2013出展時にもその高速性には多くの医師らが驚いたそうだ。
 
・トモシンセス
ワンタッチで読影医がレイアウトできる機能があり、ボタンやショートカットキーを押すだけで画面が変化する。
 
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時系列表示
過去4年前の画像から表示でき、比較的に早期診断が容易にできる。
 
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ビューワ

Insite Pad

iPadなどに代表されるタブレッド端末用の画像参照ビューワ。主に院内の画像参照用で、WEBを利用するので画像は端末には保存されない。ベッドサイドや手術場などで活用されている。他社との大きな違いは同期しやすいところだ。下記動画でそのスムーズな動きを見て頂きたい。
 

ブースインフォメーション

企業情報

 
 
●基本情報
ページURL:
http://www.psp.co.jp/
ブース情報:
#7937D, North Building, Hall B
 
 
PSPは昨年に続き2年目のRSNA出展となります。RSNA2013と同様、JETROの支援によりJAPAN Pavilionにブースを展開いたします。
昨年よりも進化した英語版の読影用ビューワー「EV Insite R」、マンモグラフィー読影用ビューワー「EV Insite M」、タブレット版ビューワー「Insite Pad」を展示いたします。ご好評をいただいている製品の高い操作性や機能性を体感していただきたいと思います。
 
☆お知らせ
日本からご来場の方には、英語版製品だけでなく、新機能を搭載した日本語版製品もご紹介。所見作成ソフトウェア「EV Report」やRIS「ARIStation」など、ビューワーとともに業務を支援するシステムをラインナップしています。
ぜひPSPブースへお立ち寄りください。社員一同お待ちしております。

 
 
■読影用ビューワー「EV Insite R」
 「EV Insite R」は、毎日繰り返す動作をシンプルに、スピード感のある読影を可能にする読影用ビューワーである。ユーザーからの多彩な要望を取り入れながら、より使い心地の良い実用的なビューワーへ発展を続けている。
MPR, MIP/ MinIP機能を標準搭載し、PACS端末上からの直観的な把握や詳細の観察を支援。ビューワー上の表示状態を記録する「読影状態の保存」機能は、読影だけでなく、診療、研究、研修医の指導など、さまざまな場面で力を発揮する。ユーザー毎の幅広い専門的な要望に応えられるカスタマイズ性の高さも大きな特長である。

 

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