東洋メディック

http://www.toyo-medic.co.jp/news/1475

取材製品情報

線量管理

医療被ばく線量管理システム AMDS(アミダス)シリーズ

 “被ばく線量の最適化”が至上命題の医療現場。医療従事者の皆さんの負担を抑え、なおかつ被ばく線量の管理に関して強力なサポートをアピールするのが東洋メディックのAMDSシリーズ(白虎、朱雀、青龍)だ。CTなどの検査に伴う患者の被ばく線量記録に関して、医療機関による管理・記録の義務づけが決まった。2020年4月からスタートするが、それに備え、医療機関は対策を講じる準備に入った。そこで、同社のAMDSシリーズに注目が集まっている。万全な保守サービスをはじめ、検査プロトコル名統一機能やバックグラウンド自動処理など、現場を助けるシステムである。

患者さんの被ばく線量を管理・記録するAMDSシリーズ

ブースインフォメーション

東洋メディック ブースインフォメーション
ブースNo.38


SMARTSCAN
IBA社のSMARTSCANは、 効率と正確さをサポートするソリューションとして、ビームコミッショニング業務を実施。ワークフローのガイダンス、 コントロールのオートメーションと測定業務の概要把握が同時に行える。コミッショニングプロセス全体の安全のため必要な操作をソフトが提示。繰り返し行われる作業は自動で実行され、スキャニングの効率化と同時に、LINACやRTPSのより短期間での臨床使用をサポートし、 安全・正確な治療を行う基盤が確立できる。

ITEM in JRC 2019ブース No.38 パシフィコ横浜展示ホール
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