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4/15、ブース速報更新しました!

  • ITEM2012 富士通 ブースインフォメーション

    HOPE/DrABLE-EX

    地域医療が活性化し専門性の高い医療供給体制が求められる中、電子カルテを中心に画像診断分野から診療支援、さらには地域医療までをトータルにサポートするソリューションを展示する(画像検査部門の受付、実施入力からレポート作成、電子カルテ上での参照までのワークフローをサポートするHOPE /DrABLE-EX、さらに、放射線治療計画支援、広域画像連携など)。
     
    本システムは4月13日からパシフィコ横浜で開催される、ITEM in JRC 2012(ITEM2012 国際医用画像総合展)で展示予定である。
    ITEM in JRC 2012ブース No.215 パシフィコ横浜展示ホール

  • 富士通-製品速報


ITEM in JRC 2012 (ITEM2012 国際医用画像総合展)製品情報

放射線医療システム HOPE/DrABLE-EX (画像診断ITソリューション)

 電子カルテと一体化した情報連携によって、業務がより効率に行えることはもちろん、そのシステムの「安定性」が現場の技師たちにとって何よりもありがたい。2001年の初代バージョンから画像検査のフィルムレス化に貢献し続けた本製品。画像検査部門の受付、実施入力からレポート作成、電子カルテ上での参照までのワークフローをサポートするだけでなく、蓄積されたデータの一括抽出、集計を行うこともできる。

ITEM in JRC 2012 (ITEM2012 国際医用画像総合展)製品情報

地域医療ネットワーク
 HumanBridgeEHRソリューション(医療情報システム)

 現代医療のキーワードの1つである「地域医療」。その考え方を実現した本ソリューションは、一貫した医療体制の整備を支援することを目的としている。複数の医療機関で受診した患者のIDをひも付けし、電子カルテ・画像・レポートの相互参照を行うことが可能となった。情報セキュリティ格付において国内最高レベルである「AAAis」の評価を取得。個人情報流出の懸念が絶えない中、安心かつ安全を約束するソリューションの存在が医療従事者にとって頼もしい。

 最新の高精細ディスプレイやディスクデュプリケータ等を採用した「次世代PACS・ビューア」(参考出展)もまた、同社の質の高さを物語っていた。

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