RadFan2013年1月号(Vol.11 No.1)掲載記事のお詫びと訂正

category:お知らせ
2012.12.30

2013年1月号(Vol.11 No.1)に掲載しました記事に誤りがございました。
読者ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
正しくは下記となります。

・28〜29ページ  商標について
Peruru DIGITAL(TM)  → Peruru(TM) DIGITAL  ※(TM)は上付

・28ページ 中段下から12行目
(誤)
水冷式は、FPDに加え、温度設定に時間のかかる水循環器(チラー)も管理しなければならず、現場に到着して、逸早く検査を開始しなければならない検診車には不向きであるからである。

(正)
現場に到着してからいち早く装置を稼動させなければならない検診車では、空冷式は、最適な冷却方式であると言える。

このページの先頭へ戻る