第40回日本乳腺甲状腺超音波医学会学術集会 ブース取材:キヤノンメディカルシステムズ | 放射線科情報ポータル Rad Fan Online(ラドファン オンライン) 医学出版社メディカルアイ

第40回日本乳腺甲状腺超音波医学会学術集会 ブース取材:キヤノンメディカルシステムズ

category:取材速報
2018.03.28

超音波診断装置
キヤノンメディカルシステムズ「Aplio i800」
 Aplio i800はVolume Matrix機能のついたセクタプローブPSI-40VXで従来より高速・高精度なイメージングを可能にした。特に腹部での検査に適しているが、検査中でも計測やカラーマップの変更が可能なShear wave Elastographyや、信頼性の高いデータ抽出が出来るAttenuation Imagingなどの機能は全身検査にも対応している。
 Volume Matrixはハイエンド機であるi900にも受け継がれており、そちらでは3D-TEE(経食道)プローブや経胸壁 Real Time 3Dプローブによって短時間で高解像度なデータやリアルタイム3D画像、3Dカラードプラ画像の取得を可能にした。

「Aplio i800 CV」
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