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1.Definium 8000
新しいアームタイプのFPD(フラットパネルディテクタ)を搭載したデジタル一般撮影装置。低被ばく、高画質、高いネットワーク接続機能や新たなオート機能の追加により検査効率は向上。オートイメージペーストは数枚の連続撮影した画像を同一コンソール上で自動的に貼り合わせ、オート撮影で全脊椎、全下肢撮影がよりスムーズに撮影が可能。
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2.Infinia Hawkeye4
世界で600台の稼動実績を持つSPECT-CT。4 Slice Helical 機能となった。低被ばくはそのままに、画質はこれまで以上に向上、また収集時間の短縮を実現。
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3.LightSpeed VCT XT
心臓と血管のイメージに優れた全身用マルチスライスCT。日本でLightSpeed VCTのオプションとして販売予定。スナップショットパルスにより高画質を保ちつつ最大約90パーセントの被ばくを削減。Volume
Shuttleにより広範囲撮影を実現。
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4.Signa HDx 1.5Tとdetachable
table
Signa HDx 1.5Tに3種のdetachable tableを備え付けて紹介されていた。着脱式テーブルによりワークフローの改善、患者様の安全を確保し、能率良く作業をこなせるとのことだ。集束超音波治療focused
ultrasound (FUS)用のdetachable tableも紹介されていた。Signa HDx 1.5の特長は、アプリケーションにより安定した高画質の提供、User
Interfaceによりオート機能を充実し、高度な内容がシンプルに親しみやすくなった。
(写真:乳房生検専用テーブルは薬事未承認品) |