PACS

企業情報(社名50音順)

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・東芝メディカルシステムズ
■な
・西日本エムシー

■は
・ViewSend
・フィリップスエレクトロニクスジャパン
・富士ソフト
・富士フイルムメディカル

■ま

■や・ら・わ
・RAYPAX








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東芝メディカルシステムズ
http://www.toshiba-medical.co.jp/
スペース
画像
「RapideyeCore」

「RapideyeCore」
静止画・動画データの統合管理機能、心電図データ・Windows汎用ファイルデータの保管・管理機能などを搭載した次世代PACS。院内システムと連携し、院内全ての医療情報をシームレスに管理・運用できる。画像読込・処理といった部分をServer側で実行するServerside Application技術を搭載し、画像表示速度の飛躍的な向上を実現。また、改良型のWeb配信技術の搭載により、院内、さらには遠隔地でのデータ展開もスピードアップ。地域医療連携、遠隔読影などへの利用も可能。

・規模:中〜大病院
・診療科:あらゆる診療科


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西日本エムシー
http://www.nishinihon-mc.co.jp/
「DSP(データ・サービス・プロバイダ)」

「DSP(データ・サービス・プロバイダ)」
ネットワーク接続による遠隔リモートサーバにデータを保存するサービス。サーバを購入する必要がないため、低コストで導入ができ、保守・管理の手間もかからない。専用の高速回線を使用し、データも暗号化され高いセキュリティも確保されている。ほかに、ストレージにNASを採用したオンデマンド高速画像サーバ「UNI PACS」、DICOM 3.0準拠の高機能ワークステーション「mid.Works」、サーバ・クライアント一体型のクリニック向けソリューション「Medister」も用意。柔軟なシステム構成を提供する。

・規模:診療所から大病院まで
・診療科:あらゆる診療科


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ViewSend
http://viewsend.jp/
「ViewSend RAD」

「ViewSend RAD」
放射線科向けPACS 。Webサーバを設置せず、マルチモダリティ対応のDICOMサーバとビューア端末のみでシステムを構築するため、初期導入コストの低さが大きなメリットとなる。各モダリティから配信されたDICOM原画像を高速で閲覧でき、質の高い読影が行える。ビューアの操作パネルは移動・非表示が自由に設定できるため、画像を大きく表示してフィルム感のある読影を実現する。
ビューアに遠隔医療支援機能を標準搭載している点が大きな特長。テレビ会議システム・コラボレーション機能によって遠隔画像診断を強力にサポートする。他社製PACSや電子カルテ等とも柔軟に連携できるため、他施設との医療連携もスムーズ。

・規模:小〜大病院
・診療科:放射線科


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フィリップスエレクトロニクスジャパン
http://www.medical.philips.com/jp/
「iSite PACS」

「iSite PACS」
従量課金制という、他に類を見ないサービスモデルを持つPACS。サーバなどのハードウェアは同社が用意して設置し、導入施設は1検査の保存単価×検査数を月々支払うようにするため、PACS導入時に発生する初期費用を抑えることが可能となる。
また、同社の特許技術である「iSyntax」により、高速で院内全体にDICOM配信を行うことができる。ネットワークに負荷をかけずに、マルチスライスCT等の大容量データをストレスなく表示でき、1つのライセンスだけで同時アクセスも無制限に行えるため、院内どこからでもスムーズな画像閲覧が可能となる。

・規模:小〜大病院
・診療科:あらゆる診療科


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富士ソフト
http://www.fsi.co.jp/
「医療画像データ保管サービス」

「医療画像データ外部保管サービス」
参考出展製品。現在、診療報酬改定によりPACSの需要が高まってきている。しかし、PACSを病院で保守、運用管理していくのは負担が大きい。その負担を軽減するために同社が考えたのが、外部データセンター保管だ。富士ソフトデータセンターで保守、運用管理を一括して行い、インターネットを経由してユーザーが画像データを使用する(デジタル画像を保管するシステムはクライムメディカルシステムズが提供)。現在、電子カルテとの連動も視野にいれ検証を実施中。

・規模:診療所から大病院まで
・診療科:あらゆる診療科


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富士フイルムメディカル
http://fms.fujifilm.co.jp/
「C@RNA」

「C@RNA(カルナ)」
同社が新しく立ち上げた、クリニック向けのITソリューションブランドが「C@RNA 」。 ラインナップとしては、多機能ワークステーション「FCR CAPSULA VIEW」、クライアントサーバ型医用画像システム「SPINE-2」がある。特に「FCR CAPSULA VIEW」 は、三洋電機との共同開発により、三洋電機製電子カルテとの融合に強みがある。これらのソリューションはクリニック内における検査モダリティからのデータの一 元管理を行い、電子カルテやレセコンと一体となるため、診療・経営の効率につながる。また、遠隔読影サービスなど、地域医療連携のためのソリューションとも連携できるため、これからの地域医療に向けて、拡張性の高いシステム。

・規模:診療所
・診療科:あらゆる診療科


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RAYPAX
「RAYPAX」

「RAYPAX」
大規模病院向けFULLPACS、部門PACS(MINIPACS)、診療所向けのRAYPACS Liteと、あらゆる規模の病院・診療所に対応できるPACSシステム。内視鏡画像等も取り込みが可能で、放射線科の検査装置のみならず、他科装置とも連携できる。また、オーダリングシステムや電子カルテシステムとの連携も可能。検査装置1台から対応が可能で、将来的な拡張にももちろん対応。RAYPAXはほとんどのプログラムが独自開発されており、カスタマイズ要望の実現性が高いシステム。

・規模:問わない
・診療科:あらゆる診療科


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