腎動脈瘤に対するPRESIDIOおよびCASHMEREによる塞栓術が有用であった1例

category:要旨
2012.09.27

腎動脈瘤に対するPRESIDIOおよびCASHMEREによる塞栓術が有用であった1例
奈良県立医科大学放射線科
穴井 洋
 
 真性内臓動脈瘤に対する離脱式コイルを用いた塞栓術は低侵襲、安全、有用である。しかしその塞栓に際しては、様々なテクニックはもとより、離脱式コイルの特性を十分に把握して行う必要がある。
 今回PRESIDIOとCASHMEREについて症例を呈示して解説する。

会員ログイン
Satellite View Key Journal HP1 ▼▽「RadFan」2013年1月号以降の文献pdf販売中!▽▼ ▼▽「RadFan」2011年4月号以降の文献pdf販売中!▽▼ ehon3
このページの先頭へ戻る